犬夜叉一行
犬夜叉一行
犬夜叉
本作の主人公。人間である母・十六夜と、妖怪である父・闘牙王の間に生まれた少年。人間でも妖怪でもない半妖である。
日暮かごめ 本作のヒロイン。現代の神社に住む女子中学生で、桔梗の生まれ変わり。15歳の誕生日に、家の近くにある井戸から妖怪に引きずり込まれて戦国時代にやってきた。
弥勒(みろく)
女たらしの不良法師。犬夜叉一行の中では最年長である。出会った美女の手を握り「私の子を産んでくだされ」と口説くのはもはや条件反射である。
珊瑚(さんご)
奈落の陰謀によって滅ぼされた妖怪退治屋の里の生き残りで、弱冠16歳の少女にして里一番といわれるほどの腕前を持つ。
七宝(しっぽう) 子狐妖怪。犬夜叉一行の中では最年少である。父親は雷獣兄弟に殺され、犬夜叉がその仇を討ったので仲間になった。
雲母(きらら)
珊瑚と一緒にいる猫又。普段は可愛い子猫のような姿だが、戦闘時には巨大化し、牙を持つ化け猫になる。本来は珊瑚の使いで、珊瑚たちを乗せて空も飛べる。アニメ版では、かつて翠子にも仕えていたような描写がある。
「Wikipediaより出典 -
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